絶望の中でも未来は私を待っている(さとる。)

迷路は深みに嵌るほど抜けられそうに錯覚する(さとる。)

変化やきっかけ、出現とか出会いとか、発見、動揺があって何かが生まれる(さとる。)

その「知らない」は「知りたくない」こと?(さとる。)

自分を超えたくば託された物事で勝負してみよ(さとる。)

悩みや苦しみにもまた意味はあるのだ(さとる。)

まごころは踏み止まって込めるもの(さとる。)

修理修繕、見直しがあってこそ継続の力だよね(さとる。)

その正しさ、自分だけの都合じゃない?(さとる。)

たぶんね、想像とか予想とか半分も当たってないよ(さとる。)