おのれの命の根源を敬え(さとる。)

20140731さとる写真

20140731おのれの命の根源を敬え(さとる。)

礼の備われば所作は美しき哉(さとる。)

20140730さとる写真

20140730礼の備われば所作は美しき哉(さとる。)

個は全体に帰り、全体は個に着す(さとる。)

20140729さとる写真

20140729個は全体に帰り、全体は個に着す(さとる。)

迷い悩むは自覚的に生きればこそあり(さとる。)

20140728さとる写真

20140728迷い悩むは自覚的に生きればこそあり(さとる。)

生命のむすびの力は内に在れば外にあり、内に無くば外に無し(さとる。)

20140727さとる写真

20140727生命のむすびの力は内に在れば外にあり、内に無くば外に無し(さとる。)

生命力の充ちたるは、さながら踊る者の如くあり(さとる。)

20140726さとる写真

20140726生命力の充ちたるは、さながら踊る者の如くあり(さとる。)

鍛錬工夫の蹟は、のちに没すべし(さとる。)

20140725さとる写真

20140725鍛錬工夫の蹟は、のちに没すべし(さとる。)

己が本能に征服されるは不自由なり(さとる。)

20140724さとる写真

20140724己が本能に征服されるは不自由なり(さとる。)

実用に限界あり、無用に自由なる働きあり(さとる。)

20140723さとる写真

20140723実用に限界あり、無用に自由なる働きあり(さとる。)

知識の求むるは、徒らに心は外を向くばかり(さとる。)

20140722さとる写真

20140722知識の求むるは、徒らに心は外を向くばかり(さとる。)