自己を根底より滅却し己を顕現す(さとる。)

20141031さとる写真

20141031自己を根底より滅却し己を顕現す(さとる。)

みな常に此処に於て切なるべし(さとる。)

20141030さとる写真(これでも一所懸命なんだにゃ)

20141030みな常に此処に於て切なるべし(さとる。)

新も旧もなし。今は唯絶対の真実なり(さとる。)

20141029さとる写真

20141029新も旧もなし。今は唯絶対の真実なり(さとる。)

鴉声も聞く度に珍しければ初音の心地こそす(さとる。)

20141028さとる写真(うしろで何か声するにゃ)

20141028鴉声も聞く度に珍しければ初音の心地こそす(さとる。)

不変を以て万変に応ずべし(さとる。)

 

20141027さとる写真(状況に合わせるにゃ)

20141027不変を以て万変に応ずべし(さとる。)

竹林は風に騒げど、風過ぎれば声を留めず(さとる。)

20141026さとる写真(あたしゃ騒がないにゃ)

20141026竹林は風に騒げど、風過ぎれば声を留めず(さとる。)

在るは因縁。故に我無し(さとる。)

20141025さとる写真(因縁の対決)

20141025在るは因縁。故に我無し(さとる。)

考へにかんがえて詮無くば考へずに笑へ(さとる。)

20141024さとる写真

20141024考へにかんがえて詮無くば考へずに笑へ(さとる。)

日日好日は今此処にて味はふべし(さとる。)

20141023さとる写真

20141023日日好日は今此処にて味はふべし(さとる。)

種子は縁に因りて実となるもの也(さとる。)

20141022さとる写真

20141022種子は縁に因りて実となるもの也(さとる。)